MISSION&VISION
ミッション・ビジョン
ミッション
「歩くことは歩むこと 歩むことは成長し続けること 年を重ねることが喜びに変わる」
この言葉には、私たちの想いが込められています。
歩くことはただの移動手段ではありません。
一歩一歩の積み重ねが、人生の歩みそのもの。
だからこそ、自分の足でしっかりと歩けることは、
人生を自分の力で進んでいけるということです。
年齢を重ねることを「劣化」ではなく「熟成」と感じられる人生を。
年を取ることを「不安」に感じるのではなく「楽しみ」にできる人生を。
そんな未来を、“今”のあなたの一歩から作っていけるのです。
「歩き方を変えると、人生まで変わる」
年を重ねることを「喜び」と感じられる豊かな人生を、
志同じ仲間と一緒に歩んでいきましょう。
ビジョン
私たちの目指す未来は「誰もが一生自分の足で歩いていける社会」
そのために、骨盤腸整ウォーキングという「一生モノのスキル」を、
全国各地へ、そして次の世代へ広げていきます。
未来のあなたが、今よりもっと輝けるように。
私たちは、その一歩一歩を全力でサポートします。
GUIDING PRINCIPLE
骨盤腸整ウォーキング 10ヶ条
骨盤腸整ウォーキングは、単なる歩き方の指導ではなく
「自分の体と丁寧に向き合い、人生をより豊かにしていく」ためのレッスンです。
そのために大切にしているのが、体を変えるための考え方と心の在り方を掲げた
「骨盤腸整ウォーキング10ヶ条」です。
1. 続けることよりやめないこと 「きつい時は休んでもいいんだよ」
柔らかい水が硬い岩を削るがごとく、やめさえしなければ必ず道は開ける。
柔らかい水が硬い岩を削るがごとく、やめさえしなければ必ず道は開ける。
苦しい時こそ笑顔で過ごし、始めた時に応援してくれた人たちへの恩義を忘れないでいること。
続けようと自分を追い込むのではなく、やめないでいるということこそがすばらしい。
2. 共に歩み共に成長する 「たらいの例話を思い出そう」
共に喜べる仲間があるからこそ豊かな人生になる。
共に喜べる仲間があるからこそ豊かな人生になる。
われ先にとどんどん上がっていくのではなく、先に上がった人が下の人を引き上げ、
次にその人を肩に乗せ上に先にあげ る・・これを繰り返しながらみんなで成長しよう。
人へのエールは結局自分を一番成長させる。
〈二宮尊徳先生が弟子に示した たらいの例話〉欲心(よく)を起こして水を自分の方にかきよせると、向こうに逃げる。
人のためにと 向こうにおしやれば、わが方にかえる。金銭も物質も、人の幸福もまた同じことである。
3. 足るを知る 「今が最高!」
目の前の足りていないものに目を向け「もっともっと…」と模索するといつしか不満ばかりが目につくようになる。
目の前の足りていないものに目を向け「もっともっと…」と模索するといつしか不満ばかりが目につくようになる。
今の瞬間生きていることこそがすごいんだと思うと、
息をしていることがすごいと感じ、目には見えない空気にも感謝の気持ちが湧いてくる。
幸せとはそういうもので満たされていることだとわかると、全てのことがありがたく感謝に変わる。
歩くということも同じこと。歩けているのがあたりまえではなく歩けることがすごいこと。
だから今歩けることに感謝しよう。もっと大切にしよう。
4. 姿勢次第で人生が変わる「姿勢とは在り方」
姿勢というと立ち方や目で見える形のことだと思いがちだが、
姿勢というと立ち方や目で見える形のことだと思いがちだが、
姿勢とはその人の考え方や捉え方、そして行動のことも意味している。
私たちは見た目の形と同時に人としての内面も大切にしていこう。
5. 口ぐせで未来は決まる「口ぐせも姿勢である」
自分の言葉を一番近くで聴くのは自分であり、口ぐせはその人の在り方である。
自分の言葉を一番近くで聴くのは自分であり、口ぐせはその人の在り方である。
つまり行動の基準になり未来につながる習慣である。
何かの出来事に対して色々な思いが出てきた時にプラスの口ぐせを習慣にしよう。
そうすれば全ての出来事が必要なことであり、愛び(まなび)であると感じられるようになる。
受け止め方次第で人生は良くも悪くもなる。
「良い口ぐせは美しい自分への第一歩である。」
6. 考えるよりジャンプイン「やっちゃえ やっちゃえ」
頭で考えて出来そうなことだけをするのではなく、
頭で考えて出来そうなことだけをするのではなく、
やりたいことや気になっていることに飛び込んだ時、初めて開く扉がある。
とにかく行動しよう。失敗は成長痛である。
人から何か言われた時「でも」「だって」がまず出てくる時は、出来ない理由を見つけようとしている時。
出来ない理由を見つける習慣は自分の可能性をどんどん狭めてしまう。
7. 自己の決断に責任を持つ「魅力的な人になろう」
自分の目指す未来を明確にしよう。
自分の目指す未来を明確にしよう。
人に頼まれたからすることも行動ではあるが、行動する理由を「頼まれたから」にするのはやめよう。
「頼まれたのはきっかけ」でありそのあと「どうしたい!」と思ったはず。
行動の理由を「思い」にしよう。思いで動いていたら周囲の言葉に惑わされたり迷ったりしない。
「なぜそれをしたいと思ったのか」「どういう未来のためにやっているのか」
そこだけブレなければ時間がかかろうとも必ず目的地に到達する。
そして思いのある人こそが魅力を放ち、人が集まってくる。人間性で人を魅了しよう。
8. 比べるのは昨日の自分「オンリーワンで行こう」
性格と同じように体もキャラクターである。人と比べて優劣をつけることほど無駄なことはない。
性格と同じように体もキャラクターである。人と比べて優劣をつけることほど無駄なことはない。
悩みが多い人の方が同じ痛みを持つ人の気持ちがわかり、かけられる優しい言葉をたくさん知っている。
人の痛みに寄り添える人間になろう。もし比べるとしたら他人ではなく昨日の自分と比べよう。
昨日より1ミリでも成長していたらそれは最高に素晴らしいこと。自分を褒めてあげよう。
9. 目の前の人に一所懸命「上手にしたいは自分のため」
上手にやりたい、売り上げをあげたい、は自分のため。
上手にやりたい、売り上げをあげたい、は自分のため。
目の前の人の悩みを解決したい、目の前の人のモチベーションを上げて
日常に何か一つでも取り入れて健康になってほしい!という思いは相手のため。
相手のために集中できれば自ずと人は集まり、人の役に立つことができた時そこに報酬は生まれる。
順番を間違えてはいけない。手法やテクニックに走らず、「一所懸命」の心は必ず通じる。
また本当に上達したければ経験を積むことが一番である。
アウトプットさせてもらえるチャンスはお金を払ってでも手に入れよう。
10. 未来を見せる「ウォーキング屋になるな!!」
私たちが提供しているものは目の前の人の未来である。